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Second stage

私が想う文化社会とは、大衆文化の先にある。
大衆文化の底上げと言っては、傲慢過ぎるかも知れないがそう考えている。
アーティストは特別な存在ではない。
実行力は特別な才能ではない。
空想力は誰に対しても無限である。
だから全てを繋ぐのである。
繋がれば空想が現実になるのである。
イメージができるのか。 
イメージができればその全てができる。
イメージすることはモノを作ることの全てに等しい。

人の評価ほど如何わしいものはない。
しかし人の評価がなければ成功はない。
そのジレンマは誰しもが持っているものである。
しかしそれは永遠のテーマではない。
簡単な事。
求めない、独りよがりにならない。
評価をほしがらない。
褒められる事を前提にイメージしない。
褒められる事を最大の喜びにしない。
また逆に、自分自身がよければよい。
わかってもらう必要がない。
評価を必要としない。
一人称のイメージしかない。
評価を下される前の予防線を張らない。
簡単な事。
人の評価はこちらサイドで操作するもの。
準備は怠らなければ簡単な事。

正しい事は自分自身の中にしか存在しない。
あなたと私の中にも違う正義がある。
それが個性であり、感性である。
しかしパブリックにはルールが必要。
必要ではあるが重要ではない。
それに縛られる必要はない。
全てのものに愛と尊敬と敬意をはらう。
それが個人としての独立の近道であり、
成功への大前提である

a-bridge public coming soon !

Place
Sangen Bldg.RF
2-14-12 Sangenjaya Setagaya-ku Tokyo

次の我々のステージが決まった。
September open !

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