先日お話ししたよう、 沸き立つポットを倒して不覚にも足に火傷を負ってしまい、
病院に通院中の私。
治療の為 毎日通院しております。
久しぶりの大怪我ですからちょっとデカイ顔して待合室に入ります。
世の中の植物から出る粉にやられている方々に対して
「俺、火傷 重傷!ヨロシク!!」
みたいな生意気な態度です。
中にいたのは、丸刈りサングラス、チョビヒゲ黒スーツな男性。
「あなたは、どうしたのかな?」
とチラ見します。
手に包帯?
「んっ?!」
指って5本っすよね!
あっ!
あっちの世界からいらしたんですね...