最近 三茶駅前が熱い!
都議会選挙戦における選挙演説合戦が繰り広げられているからだ。
ほとんどの演説は絶叫系で何を言っているのか何が言いたいのか分からない。
そんなに絶叫していたら観衆も理解出来ないだろうと思うのだが、
学会系のK明党の演説は絶叫しているにもかかわらず、観衆から大歓声が起きるのである。
エスパーか?
俺には何を言っているのかさっぱり聞き取れない。
先日は、日本の政党の中でゴーイングマイウェイを決め込む、
K産党の委員長が三茶で演説をするというの 政治結社の方々が多数参加されて、
桜の大門系の方々と睨み合い世田谷通りを封鎖するというイベントまで行なわれていた。
こんなに毎日次から次に我々の騒音の苦情とは比べ物にならない大騒音を聞かされていると、
選挙なんてどうでもいいと思う今日この頃である。