それは勇気ある男の一言で始まった。
「西島さん!ウチでLIVEして下さい!!」
決して大きくもなく、もの凄く繁盛している訳でもない。
レコード屋を営みながら、夜な夜なバー営業をしている。
私の兄が内装を手がけた事もあり、それからの付き合いである。
先週一周年を迎えたそうだ。
ANCYCLEというこの空間は、彼のそんな意気込みが詰まっている心地いい場所なのである。
こちらとしても、西島氏一人で行かす訳がいかないだろうと有志を募り、
この旅行は実行された。
彼達の、その真っ直ぐなメッセージは届いたのだろうか?
それは、この写真達に記されている。

ANCYCLE到着直後の西島先生
新幹線の車中、鰻の喜多川と既に三度目の乾杯後

ANCYCLEオーナーの堀

地元四日市で活動中の若手バンド"POLTIO"
IBBのNOBUちゃん絶賛「今度四日市で対バンしよう!!」

西島LIVEスタート

浜松から来て下さった西島氏の古くからの友人。
彼女の登場で、我々の気持ちがヒートアップした!

私の最も古い友人の片山君
西島、ANCYCLEをこよなく愛するひとり



LIVEは1時間に及んだ!

今回も我々のお供は、オーガニックアブサン!!

旅の同行者メリケンと四日市の友人ヨネ

DJ陣と西島

LIVE後の西島&堀の2ショット!
お疲れさま!ありがとう!!

場所を移し、IBBのLIVEでお世話になっているSUBWAY-BARへ
DJガンシップに引率され

常に平常心で、ナイスジャッジを繰り返したIBB NOBU

三重の仲間達

ミスターMUKU西島は、いつでもどこでも、あなた達とTOGETHERします!