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書華のなごり

「下道で行きましょう。」でおなじみの
書道家 久保田直樹の合同展に行ってきた。
今回は華道家の安達育氏との合同展で
「書華のなごり」という書と華が見事に重なり合った素晴らしい展覧会であった。
共に歴史を継承している二人の意志が、書道と華道と表現方法が違えど見事に表れていて、
美しさの中にある、力強さが日本の文化であるんだなと感じさせられた。
彼達の彼達なりの歴史継承を期待致します。
素晴らしい合同展に呼んで頂いて有り難う!
元気を分けてもらいました。

新春には、a-bridgeギャラリーにて
久保田直樹展を開催予定。
お楽しみに!

コメント (2)

娘が風邪っぴきで行けなかった。
くやし〜。
新春a-bridgeギャラリーが楽しみ!

tati:

あらあらカオちゃん大丈夫ですか?
御大事にね。
そうですエーブリでも開催されます。
多分1月中旬ぐらいから。
でも華道家さんも半端無く凄かった。
この方は、エーブリでは観れません。
いや〜!ほんと凄かったですよ。

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