2010年11月06日

       もう11月で〜すよっ
2010年11月06日

気付いたらあっとゆう間の一週間6日目。


ここ何年??かの、

口のなかいーーっぱい詰め込んだなんやかやを、

かんでかんで風船ガムみたい

ふうふうと吐き出しはきだしの最中。もなかです。


もっとふくらましたいし ふくらみたい。

好きな味 以外も 食べたりして あぁ・・と、再 カクニン。


でも、”栓”の調節は時々忘れずに、明日も 点とてんをつなぐ あぶになれますように!


2010年06月29日

       おなじくらい
2010年06月29日


大好き だけど おなじくらい 大嫌い。

それは わたしを とても気分よくさせるが、ときには どん底にも突き落とす。

けれども わたしをそんなふうにふりまわすことができるのは、唯一 それだけ。

ただのそれだけであることの じじつ。

(深夜の”一心”でのポエーム)

2010年05月08日

       不自然なガール
2010年05月08日


 Perfumeの新曲ですよ! 知ってるでしょぉ〜ぅ

これはいけない!
恋する女子の気持ちがバレバレなんだもんっ

でもでも でもでも でもでも でもでも でもでも可愛くて好きだなぁ〜

2010年04月13日

       表現しようとするわたくし、息苦しく
2010年04月13日

気付けばいつでも右耳の斜め後ろっかわから私を視ている恐怖。
 そわそわ するっちゅーねん 息 できひんっちゅーねん
で、なんでか前髪をこのうえなく短く切りたい衝動にかられる。

『髪を切る行為は不思議だ』って言ってた人よ
今更ですが、なんで??
サッパリするゼ

そんなこんなで さっき100度に沸騰させたお茶はもうすっかり冷めており、
夜が紫に近いアオになって世田谷の空をすっぽりと包み込んでいました。

そいえば

表現とゆうのは実はほんとうは滑稽で恥ずかしく、
大きな声を出したり、反抗してみたり、ここに居ますと叫ばなければ、
そこに黙って座っていられないどうしようもない種類の人間であって、
いわば一番判りやすく欠落した人間であり、
ただ居るだけでは生きていけない鬱陶しい人種なのだ。

と、私の好きな ある作家さんが言っていた。

だからほんとの命懸けで、なんとか生きるために「美しさ」を作り出そうとする。
明日も生きてゆけるように、世界を一瞬でも変革するように、一瞬を命懸けで狙う。
後ろにはなんにもない。新しいことをしたいだの、こんなことが出来ますだの、
他の気持ちなんてなんもない。
引け目や負い目や苦しみや悲しみや負け続けることや汚いもの、
つまらないものしんどいもの、そうゆうところからおのずと立ち現れるものでなければ、
そこまで美しくはならんやろう、なる必要がないやろう

とも。

大雑把に”あぁ、そうかも”などと蛍光ペンでマークしてみる。

ほんとうの意味が解るまで、
わたしは息も絶え絶えに 
ただひたすらに
練習するのみ。


2010年04月07日

       愛のかたちはおにぎりですか?
2010年04月07日

   いや、弁当もありさね、 おべんとうも。 ねっ??

2010年04月04日

       捨てる 捨てます 捨てるとき
2010年04月04日

思い立って身辺一掃する。
自分的に、いつ死んでもいいくらいにやるのが私流。

「これは いる、これは いらん。」を 永遠繰り返す。

そんなときは決まって、
 ”これ買ったときは、こやっておもとったのになぁ〜・・”
 あはは、うふふ。 などなど。

その間も塵なるものは袋ぱんぱんになって足下に増え続けており、
それらを『やったった!』みたいな達成感で眺めていたら、
  あれ??  みたいな気持ちに 何となくなってきた。

その時必要としてたものを、何の躊躇なく捨て続ける私は、
今まで一生無駄な買い物をし続けていたのであり!ああ!!
この行為を実行するまで、私はその都度塵と共に生活していたのである事実!ああ!!
恐ろしい物欲!恐ろしい私の物欲よ!


満たされるときがくれば、一掃行為もいつかは終わりを迎えるんかいな。
   だれかたすけて〜
なんだかくらくらする

2010年04月02日

       とろける
2010年04月02日

ある平日の午後6時。
行きつけではない初めての薬局に出向き 薬の説明を受ける私。
薬剤師さん(推測、50代の女性)の声はあまりにも優しく、
説明中、一瞬、私、立ったまま寝てしまったんじゃあないかと錯覚するくらいの夢心地ボイス。

もう少しこのまま何でもいいから関係ないこと話しておくれよ、薬剤師さん。
私、それ、黙って聞いていたいのですよ、できればこのまま立ったまま。
と、心底思った所で説明終了のお会計。

   残念。 実に残念。

この気持ちを例えるのんは、「あともうちょっと」が ベストかもしれへん。

「あともうちょっと○○ぅぅ〜〜」 的なさ。 あるやん? あれよ。

後日、あの声が聞きたくて またまたその薬局に行く私。

でも、その人おらんかった。探しても、何処にも。 非番やったんやろか・・


聞きたくてもその人の名前を知らない。

あぁ〜〜。
こうして世の男性方はナイトクラブにはまったりしていくのかしらん?
などと思ったりして帰り道。

もう一度、とろけたいです わたくしは。

2010年04月01日

       いつもみてるっていっていたけれど
2010年04月01日

「いつもみてますよ」って 言ってたけどさ、 

「いつも みてる」って、どぅやって???


抜けている主語の存在を正しく想像しなきゃいけないのは、はっきり言ってむつかしいよ?

こみにゅけぃしょん ←上手く出来てないなら なおのことだわ。

だけど、だからってすべてをさらしてしまうのは 色気がないのとおんなじなんだけれども・・

・・・でもさ、でもよ?

妄想が妄想をよんで、自分のちっさい脳みその中で三回も四回も行ったり来たりでまごついた挙げ句、
どよーんとブサイクになるくらいなら、いっそのこと ぶつけてしまうのも 時には アリ かもね。

かもねかーもねそぉーおかぁーもね〜
まじでいっちゃうかもーねっ

まぁ、したトコロで? 死にゃーしないから笑

2010年03月31日

       時計とわたしは
2010年03月31日

たぶん、昔から相性が悪い。
なのか、うちには 壁掛け時計が ありません。

こないだなんか、ふと 時計を見やると(当たり前やけど) 
秒針は今の時間を刻々と刻んでおり、くるくると時計の中をペース狂わずに回り続けている。
と、次の瞬間。
その秒針は今のわたしがいる時間をひょいと飛び越えて、
明日のわたしが存在するであろう場所まで移動している唖然。

こわい・・時計怖い・・時間をじっとみるの、こわい

明日の私にはまだ合いたくない現実。

目前の今をそらさずにみつめてたい、今日、この頃。

 

2010年03月29日

       春 春 春
2010年03月29日

『ヤマザキ 春の パン祭』 って、もうやってるんですか??

 桜の木の下に立つと、人は狂うらしいです。
 特に、日本人は。

 ”狂い咲き”

 してみたいわぁ〜〜〜