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お花見の差し入れ
って
むつかしくないですか?
せっかく、たこやき焼いてる所に、たこやき買ってきたり、
全員、揚げ物買ってくんなよ〜、とか(特にから揚げ)
アイスクリームだらけとか(溶けるし、あとで寒くなる)
ハッピーターンとプリングルスばかり集まるとか。(美味しいけど)
誰が何を買ってくるか、だいたい想像できるのは、旧知の仲だけでの会で、
不特定な人々が集まる可能性のある お花見は、
より、むつかしい
なんか悩みすぎるのも、違う気がするし。
という事で、
今日は『貼る ホッカイロ』にしてみよう!
珍しく、名案が思いついた!
のに、、
自信満々で、薬局のレジにホッカイロ2袋を出した矢先・・・
店頭から雨音が・・・。。。
こりゃあ 完ぺきに、今日の宴会は室内だ。
「すみません。あの〜コレ、キャンセルで…。」
”キャンセル”って、何故か英語で。
そして、キャンセルをしにレジにホッカイロを運んだ、迷惑な人。
前日から『貼る ホッカイロ』の安定感に頼りきっていた私は
フラフラと
デパ地下に吸い寄せられ、
ふと 気が付くと
お漬け物とトマトを買ってました。
あたしよ、、何故、漬け物とトマト……
手みやげ・・・究極のおもてなしの心かもしれませんね。
相手の気持ちになって、相手が、心から望むものを想像する、、
つまり、
コミュニケーションそのものでもあって、
コレが、日常的に、出来ていたら困らないんですねえ。きっと。
Crackers boat
『flat plat fesdesu』
4/7〜13
@駒場アゴラ劇場
観に行ってきました。
友達が出ていたし、なんだか楽しそうな雰囲気に誘われて行ったのだけど・・
なんだかね、
とてもいいイベントでした*
ダンスフェスは最近多いですが、
おそらく、私と同世代と言っていいダンサー達が、
制作も含めて、みんなで作り上げて、
持ってる体の限り踊っていて、
良かったなあ。
私は、
ダンスを始めてからどっぷりキノコでしたので、
恵まれている部分が多い反面、
なかなかこういう機会には巡り会えない。
だったら、自分でやるまでよ!!(拳↑)
と、2年前、ワタクシも非力ながらココa-bridgeでダンスイベントやらせて頂きましたが、
…もう2年も経ってしまった!
あのとき、一緒に企画、出演した、やのえつよさんは結婚、ご懐妊。
山本瑠衣君は住み込みで日本舞踊の修行。
目黒さんは相変わらずのご活躍ですが。
(まあ、わたしも結婚…)
2年経つといろいろあるですねー
でも、これ観に行ったら
またやるゾウ。。という拳がまたムクムク湧いてきましたよ!
元気になるから皆さんも行ってみては。
荒削りなグループもあるかもだけど、
CD、ブラウニー付き、2000円。て。お買い得。
Crackers boat
『flat plat fesdesu』
私が観に行った日、ライブもあったんですが、
ソロギターのほっこり系インストでした。
5曲位演奏して、うち2曲がフェイドアウトだった。ライブで。
手動で。
・・・なぜ?
近所に、
ある日、
絶対いいお店だ。。って分かるような、感じのいいお店が出来ていて、
早速、今日、
ソロの構想を練るつもりで、お茶しに行ってみたらば、
以前、よくa-bridgeでDJしてくれていた
KENさんが現れて!(よっしー作のTシャツ着て)
お久しぶりですね〜昨日、KENさんの話してたんですよ〜偶然ですね〜
なんて
挨拶していたら、
『ここの店、ヨシオんとこが内装やったんだよね』って教えてくれました。
ゲンキさんも関わっていたそうな。。
ヨシオさんって、あのパン屋のヨシオさん?!
そうだ!パン屋さんだけじゃないんだった!
とか、思っていたら、
ヨシオさん登場!なんと!
お二人とも、久しぶりにお会いして嬉しかったです。
そういえば、いつもカウンター越しでしたので、
外でお会いするのは滅多にない事。
ヨシオさんは、よくa-bridgeに、その日焼いたパンを持ってきてくれて。
ふーちゃんと、キッチンでモショモショ食べたっけ。
そのパンが余りに美味しくって、すっかり『パン屋のヨシオさんに』。。。
boulangerie a
↑ヨシオさんがオーナーのパン屋さん!
私が言うには、憚りすぎかと思いますが、優しくて、大好きなんですよねー2人とも。
ところで、
お店の名前は
『TORi』
もともとケータリングユニットとして活動されていたそうです。
『昔から伝わる知恵、保存食と、
旅先で出会ったお母さんが作る各国料理、
懐かしいけれど、旅をしているような
わくわくが詰まった料理』
って、ソソラレル・・・
内装はもちろん、
男性も、女性も、子供も、お肉食べる人も、草食べる人も、大好きなはず。
近くにまた好きな場所が増ーえーたーーょーーぃ
目の前に桜散る中、
ストロベリーとローズマリーのディアボロー(¥600)を頂きました。
春万歳!
とてもおいしかった!
もいっかい、言っていいですか?
春、万歳・・・!!
あ“〜うれし。
何度もすみません。。。
ソロ演ります!
詳細が出ました・・・・!!!!▲▲∞∞
てぃやぁ!!
珍しいキノコ舞踊団の篠崎芽美が送る ” 肉 ” へのオマージュ
2010年6月4日(金)〜6月6日(日)
篠崎芽美 solo dance performance 『 ウェルダン』
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いつかあなたに食べてもらおうなんて、
そんな大それた事を思っていていいのだろうか。
でももし、それが叶うなら、レアではちょっと恥ずかしい・・・。
その時は是非、よく、焼いてください。
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スケジュール 全5回公演
6月4日(金)19時30分 ★
6月5日(土)14時
6月5日(土)19時30分 ★
6月6日(日)14時
6月6日(日)19時30分 ★
※ 受付は開演の30分前、開場は開演の20分前
※ ★は終演後にアフターパーティーをいたします。どなたさまもご参加ください。
料金:
予約制 2500円(整理番号付・自由席・当日精算)
※ 当日券は残席分若干数お出しします。¥2800
※ お席は桟敷席を含みます。
※ 開演時間を過ぎてのご来場の場合は見づらいお席になる場合がございます。
チケット受付開始:2010年5月7日(金)午前10時より
チケット予約方法:
・ リトルモア地下HP 専用チケットフォーム
・電話 03-3401-1042(リトルモア地下 平日10時〜18時)
※定員に達し次第、受付を終了させていただく場合がございます。
※キャンセルされる場合は会場までご連絡いただけますようご協力お願いします。
振付・演出・構成 篠崎芽美(珍しいキノコ舞踊団)
ギター 和田淳(GENZ)
音響 池田野歩
照明 菅橋友紀(balance,inc.)
衣装 牧平佳那
美術協力 さとうかよ
演出助手 梶原未由(珍しいキノコ舞踊団)
宣伝美術 吉田達矢(GEWGAW)
映像・宣伝写真 メリケンサック
主催:リトルモア地下
協力:珍しいキノコ舞踊団 a-bridge
プロフィール:
篠崎芽美(しのざき・めみ)
千葉県出身。高校在学中に、専門的なダンス経験がないにも関わらず珍しいキノコ 舞踊団の門戸を叩き作品に参加。主に独学で身体表現を磨き、日大芸術学部の西洋舞踊コースに入学。卒業後に再びキノコに参加し、その後の全作品に出演。持ち前の器量でテクニックを凌駕する表現力が味である一方、いまだ後輩気質が抜けないため、先輩たちのパンを買いに行く係も担当。
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単独ソロ公演は初の試みです。
現在、わくわくしながら妄想中!
もしよろしければ、是非、一度、踊ってる私の顔も、観て、やって下さい!
『軽い腎不全』という病にかかり、
40℃やら39℃という
未知の体温を経験しました。。。
丸三日間・・・長い、戦いでした…。
家の電気が、全て黄色く光っていたのを見た時は
『網膜・・・イってもうた…』
と真剣に思った・・。
そして、ベッドの中で29歳になりました。
ち====ん。
とはいえ、
何故か、御祓の儀式を受けた様な気がして
実は、ちょっと気持ちよかったです。
汗で、悪いものぜんぶ流して、
今度こそ一歩踏み出せそうな、
そんな誕生日も、なかなかいいと思って。
二十代の自分に感謝を、
全ての物、事、人に感謝を贈れるような一年にしたいと思います。
やーー
でも、、
ご心配おかけしたみなさん、ごめんなさい。
一日も早く、万全の体に戻します!
一人で稽古してます。
もくもくと。
もんもんと。
あー、ツイッターで書くべきなんですね、こういうのを。
なるほど。
始めてはみたけれど、なかなか呟けない。もんだ。
毎日、お肉の事を考えているのですが、考え過ぎて、お肉が嫌いになって
行くのかと思いきや、
前より、好きになってきました。
前より食べてる。
愛かもしれない。
肉愛。
↑
なんか、ヤラシイ。
ただ、色々、疑問や矛盾も出て来てしまって、自分なりにもう少し、決め
なくちゃいけない事(選ばなくちゃいけない事)があるんだよ
なぁ。
むつかしい
(-"-)
とりあえず…肉、食べよ。
高校生の頃、
フセイン・チャラヤンというデザイナーが大好きでした。
正直、服のデザインはピンと来ないけど、
コレクションが斬新で、なによりロマンティックでしたので、
毎回、ドキドキしていました。
このところ、ちっともおもしろくなかったので、ちょっと忘れていたのですが、
フセイン・チャラヤン- ファッションにはじまり、そしてファッションへ戻る旅
が、東京都現代美術館で開催されています。
当時、感動したコレクション、アフターワーズ
LEDとクリスタルのドレス
これは格好よかった!!
洋服を疑って、
きちんと向かい合って、
いつもクリアな、平等な目で見る
例えば、
ファッションは本当に必要なのか
服にできる事
人間(DNA)と洋服の関係
彼、独特の、哲学をひしひしと感じる、誠実なコレクションが印象的でした。
自分が持つ表現方法の存在自体を疑いながら作品を作り続けるって、
苦しいけれど、
出来上がった物は、
何にも寄りかからない、自立した服。
自立した誠実な人間そのもの。
この人は、
10年前と変わらず
今もそれを考え続けているんだと思ったら、改めて、嬉しくおもいました。
でもこの服、、、売れないと思うんだけど…。