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〈a-bridge〉代表 http://www.a-bridge.jp

「20世紀の子供達よ、何もせずして21世紀を迎えられるか!」と一念発起し、a-bridgeを立ち上げる。
2004年より三軒茶屋に拠点を移し、アーティストを食い物にしないリアルギャラリーを、カフェ・バー・ラウンジのような空間にて展開中。Chelsea Films BLOGもどうぞ。

title: 自分の歌い方で歌えば良い

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相変わらず客の少ないMuKu Party。
完全に俺の飲み会みたいな状態になっている。
毎度毎度ヘペレケに酔っぱらって、来る奴らは一定の笑顔で帰っていく。
毎回、MuKu Partyで良いも悪いも主役になり、皆勤を果たしていた西島浩史が40回目にして初めてインフルエンザに感染し欠場となった。
「行けるんすけどね...」と宣ったが、「バイ菌は来ないで下さい」と丁重にお断りした。
ミスターMuKuの穴は皆で埋める。
と云う事で"NOW"として参加してくれる事になっていた"sugames japon(IBB)"、"DUKE(Alter Bingo)"に"青木賢三(うぐいすパーク)"のジャムセッションで大盛り上がり。
最後は"フサコ(うぐいすパーク)"も参加して「uguisu」を熱唱。

元IBBフロントマン"手倉森玲一"が"うぐいすパーク"の為に書き下ろした名曲。
玲一の曲を弾くsugamesは、やっぱり良いね。
勿論、現在製作中の2ndアルバムにも収録致します。
そして、この曲をIBB Mixとして演奏してもらいます。
ロマンチックでしょ。


出来上がったらCDとギャラ送りつけるから、このページ見ていたら心しておきなさい。
そして、自分の歌い方で歌えば良い。

title: 三代目

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ACADEMIC ANIMALのスポンサー"吉田モータース"より、三代目のバンドワゴンが御子息GEWGAWの手によって上京した。
二代目ケロ号は1年のお付き合いでした。
ヤン車と云う事も有り、厳しく接し過ぎたと若干反省。
そう言えば洗車した事なかったし...
しかし、共に様々なトリップを繰り返した。
恩にきます。ご苦労様でした。

一台目のステップワゴンは、ボンネットの塗装が剥がれていたのでケロちゃんと命名。
グリーンメタリックカラーだったので、カエルのケロちゃんだと思っていたみたいだが実はダークネーム。
二台目のブルーメタリックのステップワゴンも二代目ケロちゃんと命名。
大介が納車早々、人様ん家のレンガ垣根にバンパー激突させ、大きく塗装を剥がしたから。
二台連続のステップワゴンから、この度グランドハイエースに格上げ。
三代目のバンドワゴンはキズ一つ無いゴージャスカー故、ケロ号と呼べぬ。
(今のところ)
a-bridge定休日の水曜日は、ドライブを兼ねて沼津港の名店「丸天」へ。
予定されているドライバーがブツけない事を祈るのみ。

title: 明けましておめでとうございます。

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明けましておめでとうございます。
 

本年も宜しくお願い致します。

 
nenga2012.jpg

title: 訳あり蟹

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クリスマスが終わり、大晦日にまっしぐら。
お別れの言葉は確実に「よいお年を!」となってきた。
2週間前から年末モードに入っている私としては、若干お屠蘇気分ではあるが、漸く実感と現実がリンクしてきた。
昼のテレビでは訳あり蟹の安売りCMを連発している。
海老・蟹アレルギーを持つ私でさえも、購入しようかどうか迷う程の魅力を放ちながら...
今なら二・三本食える様な気がする。それも年の瀬のマジックなのか。
この時期、人々はフワフワとする。
区切りとなるゴールに駆け抜けるのではなく、辿りつこうとするかの様に。

ギリギリだと届かない。
その事に気が付いた時から、正月風邪を引かなくなった。
であるから、訳あり蟹を買おうかどうか、今も悩んでいる。

title: 有馬記念

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またまたJRAの有馬記念スポットCMが良い。

思い出すオグリキャップのラストラン。

不世出のアイドルホースは馬主さん達の事情「泣きの一年」による使い減り消耗、その姿は余りにも悲しく。

ご祝儀馬券で集めた人気は4番人気。

競馬ブームを創った者のラストランとしては...

 
私にとって、初めてオグリ外しの馬券を買ったレースでもあった。

そして、初めて馬券を持っていない馬に「そのまま!」と叫んだレースだった。

レース後の万雷の歓声、拍手喝采!

そのほとんどの者達は年末の何かと物入り時に懐を寒くした者達ばかりだった。


 
 

 
 

そんな引退レース。なかなかございません。

今回はバシッと
本命 9 オルフェーヴル
対抗 2 ヴィクトワールピサ
馬単 9-2・2-9のドっ直球!!

当たる当たらぬは瞬間の運。

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