a-bridge
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〈a-bridge〉代表 http://www.a-bridge.jp

「20世紀の子供達よ、何もせずして21世紀を迎えられるか!」と一念発起し、a-bridgeを立ち上げる。
2004年より三軒茶屋に拠点を移し、アーティストを食い物にしないリアルギャラリーを、カフェ・バー・ラウンジのような空間にて展開中。Chelsea Films BLOGもどうぞ。

2007年11月アーカイブ

title: 店泊

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今日は朝からテレビの撮影だったので、昨日の営業明けから独りで店泊。
僕のセカンドシュラフが、a-bridgeに常備されているので、快適な店泊。
かなりぐっすり寝れました。
撮影の途中に交代で家に帰り、風呂に入りまた出勤。
意外に良いかも、この生活。

title: 世界のナベアツ

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最近のa-bridgeスタッフのお気に入り芸人
世界のナベアツ
あらびき団 三連発!!!

title: 鉄人

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皆様にご心配おかけ致しましたが、検査の結果 またしても異常なし。
異常なしどころか、数値が良くなってきておりました。
先生は呆れ気味に、「もう舘さんの検査は大袈裟にしないようにするね」と言われました。
「だって、ヤブ医者だと思われちゃうよ!(笑)」と。。。
先生、ご迷惑おかけ致しております。
懸念されていたヤング痛風の心配もなくなり、
「おいっ、良く聞け俺の膝小僧!!」と、気分はジョグ状態でございます。
いつもいつも、治ってしまえば良い減量になったぐらいの笑い話にしてしまっているんで、
同じ事の繰り返しなんでしょうけど。。。
最近、あんまり自分を愛してあげてなかったので、字の通り自愛致します。

title: ちょっと上向き

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昨日までの体調不良も快方に向かい、
だいぶ人並みの生活が出来るようになってきた。
日曜日の夜から何も食べる事が出来なかったが、今日の昼、うどん程度を食べれるようになった。
昨日、点滴を打って貰っていた際に、何故か浮かんできた「ポテコ」
子供の頃に、指にさして遊びながら食べたお菓子である。
早速、昼間うどんを買いに行くついでに買ってきたが、
案の定、食べようとした矢先に嫁に止められた。
今回のダウンも、楽しみ過ぎたツケを後で払うといったもので、当然の結果である。
その学習能力が、私には全くない。
友人の古田氏の様なストイックさがあれば、こうはならないであろう。
ちゃんと考えよう!

んっ、胃が痛くなってきたから、治ってからにしよう。

title: ダウン

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楽しかった週末を終え、沢山の幸せと元気を貰ったにも拘わらず
やはりダウンした。。。
人生において、7回程しか吐いた事の無い男が、昨晩だけで4回も吐いた。
胃と背中の激痛に耐え、30分に一度トイレに向かう。
ヒドい状況だ。

先程、点滴をうってもらいに病院に行ったが、先生もちょっと心配していた。
多いからね。。。このパターン。
数値的には問題ないようだが、無茶しちゃうから何事も。。
さすがに嫁さんから、こっぴどく怒られ、色んな事を約束させられました。。。
そんな事もあって、本日定休日です。

title: 書華のなごり

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「下道で行きましょう。」でおなじみの
書道家 久保田直樹の合同展に行ってきた。
今回は華道家の安達育氏との合同展で
「書華のなごり」という書と華が見事に重なり合った素晴らしい展覧会であった。
共に歴史を継承している二人の意志が、書道と華道と表現方法が違えど見事に表れていて、
美しさの中にある、力強さが日本の文化であるんだなと感じさせられた。
彼達の彼達なりの歴史継承を期待致します。
素晴らしい合同展に呼んで頂いて有り難う!
元気を分けてもらいました。

新春には、a-bridgeギャラリーにて
久保田直樹展を開催予定。
お楽しみに!

title: 新しい仲間

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"グルタミン太陽"なるふざけた名前のイベントを企画した。
どういう意味なんですか?と聞かれたので
即興で"太陽の旨味"と答えておいた。
即興にしては上手く言ったものだ。
地球に等に恩恵をもたらしている太陽のうまみはなんなのか?
他の為に何かをする行為において、うまみとは何なのか?
そんな事は置いといて。。。

今回のイベントは、alter bingoという新しい仲間を、a-bridgeに迎え入れる為の企画でして、
たまに店でも流れているので聞いた事がある方も多いと思います。
ラテン調なんだけど、古き昭和のブルース歌謡的な要素もある。
オシャレだけじゃないとこが、またa-bridgeぽい。
イベントはと言うと、オルタファンの御陰で大変盛り上がりました。
オルタビンゴのLIVEも良い!
MCで引き込み、演奏で持ってく。
皆に観て聴いて貰いたいアーティストです。
オルタさん!これからも、ひとつ宜しくお願い致します!!
今回来れなかった皆様、次回は要チェックですよ!

オープニングを飾ってくれた"うぐいすぱーく"は、
なんかヌケというか、スキマみたいなものを
優しく埋めてくれそうな良い温度があるユニットです。
こちらもどうぞ宜しくです。

オルタビンゴ、うぐいすぱーく、ひげホルモンズ、おどりーくるー 改め The ロートルズ、
スタッフ、お客様、お疲れさまでした。
また企画致しますので、宜しくお願い致します。

title: 幸せな一日

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幸せを一杯もらった最高の一日だった。
a-bridgeファミリーのスティールパン奏者 伊澤陽一君と亜弥ちゃんの結婚式に出席させてもらった。
二人とは彼達が付き合い始めた7年程前、僕が企画するイベントがきっかけで出会った。
混沌として、行き場を失っていた僕に、一筋の光を与えてくれたのは彼達であった。
そんな彼達が結婚式を挙げるということで、張り切って司会をさせて頂いた。
司会の内容は、言うに及ばないもので、
その日から、カミカミ王子と呼ばれている。
ご親族の方に、「言いたい事は分ったから大丈夫よ。」と言われた程だ。
記念すべき晴れの舞台で申し訳ない。
しかし、誠心誠意心を込めてやらせて頂きました。
本当に素敵な式で、彼達が常に発している陽の光が差し続けていた。
いつも笑顔の絶えない二人らしい結婚式だった。
沢山の人々が関わり、沢山の方々が祝福の演奏をした。
中でも、声楽家である亜弥ちゃんのお父様の歌は、
嫁ぐ娘に、新しい息子に、それをきっかけに生まれた新しい家族に捧げた
愛と喜びと激励に満ちた素晴らしい歌であった。
感動致しました。(新郎新婦より一番近いところで聴かせて頂きました。)
素敵な家族に囲まれた二人だからこそ、素敵な笑顔を振りまけるのだと改めて思いました。

二次会は、勿論a-bridgeにて、
皆の笑顔が弾けた。泣き笑いのこちらも良いパーティーだった。
勝手知ったるこの場所に、落ち着いたのか彼達もリラックスしていた。
皆、喜びと祝福の言葉や笑顔が絶えず、大いに盛り上がった。
最後に七年振りの"JAMMIN'"という彼達と出会うきっかけとなったバンドの演奏になると、
その当時からの仲間が、みな涙を流していた。
感動した。
いつしか二人にかける言葉が「おめでとう」から「ありがとう」に変わっていった。
出会い、関わる人が多ければ多い程、人は幸せになれる。
その人達は、嬉しい時には一緒に笑い。悲しい時には一緒に泣いてもらえる。
そんな仲間達に囲まれた二人に、幸あれ!


伊澤夫妻おめでとう!
そして、素敵な一日をありがとう!

title: 良い夫婦

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11月22日 良い夫婦の日
昨年のこの日 入籍をした。
さすがに、この語呂のいい日の入籍は人気があるらしく
窓口に人が沢山来ていたのを思い出す。
今年も沢山の人達が入籍をしたのだろう。
記念日は二人で生きてきた証として、積み重ねられるもので、
かれこれ沢山の記念日が生まれてきたもんだ。
因に結婚記念日は、式を挙げた9月23日にしている。

title: 私とIBB

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先週末のIBB TOUR FINALの弾け過ぎた後遺症が残る今週。
やはり回復力の低下は否めません。
共に弾けていた 僕よりおじさんの表参道のイ様は、イベント後大変だったとか。。。

ちょっと遅くなりましたが、やはり、私にとってIBBは特別な存在です。
彼達を通じて、知り合う事の出来た仲間達。
様々な場所で状況で、彼達を通じて想う志。
その事に、触れる事は大変嬉しい事です。
そして、その中心にいる彼達の存在は、我々にとってとても尊い。
これからも彼達と共に、沢山の想い共有する旅を続けていきたいと思います。
お疲れさまIBBの皆、クルー、仲間。
そして、次行ってみよう!

title: 本日お休み IBB TOUR FAINAL!!

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本日はImmigrant's Bossa BandのTour Final
お店を休んでJZ Bratのスタッフみんなで行きます。
たまにこんな事やっても宜しいでしょう!
お許し下さい。
昨晩もこのTour Finalの為に、広島のイベンターまっさんが来店。
抑えきれない興奮を分かち合いました。
明日はハッチャけます!
今井の親父と肩組んでる姿が目に浮かびます。

title: 珠玉の一枚

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親愛なる友人 小池龍平が率いる
"Hands of Creation"のニューアルバム"Give me your music"が11月2日リリースされた。
サンプルを頂いていたので、素晴らしいアルバムである事は分かっていたが、
本日、届いたフルバージョンは、サンプルと比べ物でない程良い。最高だ!
いや〜!本当に素晴らしいアルバムだ!!
龍平君、BIC、グッジョブ!!
全国のカフェ、サロン等のお店のオーナーさん。
Immigrants bossa bandHands of Creation、MUKU compi
この3つは、押さえておいた方が良いですよ。

"TONE WEB SHOP"で注文出来ますので、是非聴いてみて下さい。
久々にLIVEで聴きたいな〜

title: 俺たちの時代

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昨日 出会った面白い奴、彼は自分たちの時代を掲げた。
自分たちの時代を作る為には、力をつけなくてはいけない。
売れるという事も重要なファクターになる。
彼は売れる為に作品を作ったと言う。
しかし結果は、自分たちの考えていたようにはならなかった。
誰しもに伝える事は容易ではない。
伝える為には、様々なものを巻き込んでいかなくてはならないからだ。
そんな総合的なセルフプロデュースが出来る人は、ほぼ居ない。
彼は結論を見つけた。
小さくても続けてていく事を。
より懸命に...
そして、続けていく為に長生きをすると。
長く続けていけば、彼の中に存在するヒーローになれると彼は信じている。
そんな前向きに、踏ん張っている奴らの集まる
"SPACE COTTON"というa-bridgeで二ヶ月に一度開催されているイベントに
これからの期待を込めて

title: 政治家

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大志を持って挑んだならば、己の私欲の為にするのではなく。
その大志に向かって進めば良い。
その進み方がどうであれ、その先に見える人々の存在があれば問題が無いだろう。
昨日の敵は今日の友
手を取り合ってその大志に向けて進むのであれば、それこそが国民の為の政治である。
外野に身を投じ、指示指摘する事は容易い。
その知恵があるのであらば、すぐ実行すれば良い。力を出し合って。
総選挙なんて何時になるやら分からない。
それまでお預けするのではなく。
松戸市役所のすぐやる課を見習ってほしいものだ。

気付けば政治家らしい政治家はこの人だけになってしまったような気がする。
政治家は奥深くないと

title: 西島浩史 ANCYCLE LIVE

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それは勇気ある男の一言で始まった。
「西島さん!ウチでLIVEして下さい!!」
決して大きくもなく、もの凄く繁盛している訳でもない。
レコード屋を営みながら、夜な夜なバー営業をしている。
私の兄が内装を手がけた事もあり、それからの付き合いである。
先週一周年を迎えたそうだ。
ANCYCLEというこの空間は、彼のそんな意気込みが詰まっている心地いい場所なのである。
こちらとしても、西島氏一人で行かす訳がいかないだろうと有志を募り、
この旅行は実行された。
彼達の、その真っ直ぐなメッセージは届いたのだろうか?
それは、この写真達に記されている。

ANCYCLE到着直後の西島先生
新幹線の車中、鰻の喜多川と既に三度目の乾杯後

ANCYCLEオーナーの堀

地元四日市で活動中の若手バンド"POLTIO"
IBBのNOBUちゃん絶賛「今度四日市で対バンしよう!!」

西島LIVEスタート

浜松から来て下さった西島氏の古くからの友人。
彼女の登場で、我々の気持ちがヒートアップした!

私の最も古い友人の片山君
西島、ANCYCLEをこよなく愛するひとり



LIVEは1時間に及んだ!

今回も我々のお供は、オーガニックアブサン!!

旅の同行者メリケンと四日市の友人ヨネ

DJ陣と西島

LIVE後の西島&堀の2ショット!
お疲れさま!ありがとう!!

場所を移し、IBBのLIVEでお世話になっているSUBWAY-BARへ
DJガンシップに引率され

常に平常心で、ナイスジャッジを繰り返したIBB NOBU

三重の仲間達

ミスターMUKU西島は、いつでもどこでも、あなた達とTOGETHERします!

title: 帰郷

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明日から帰郷である。
四日市ANCYCLEで開催されるイベントに参戦する為だ。
そのイベントには、Mr.MUKU西島浩史がLIVEを行う。
またまた、熱いメッセージをぶつけまくることだろう。
楽しみだ!
私はローディー兼ツアコンとして、今回の旅をナビゲートすることになっている。
予定はビッシリだ。こちらも楽しみだ!
こだまグリーン車でビール&柿の葉、極上ひつまぶし、松坂牛、公園の餃子、來來憲のとんてき、蒼滝、希望荘、等々、
楽しさ満載ではあるが、留守番をしてくださる皆さんに失礼なので、
ニヤつくのは明日の朝の東京駅にしておこう。

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