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〈a-bridge〉代表 http://www.a-bridge.jp

「20世紀の子供達よ、何もせずして21世紀を迎えられるか!」と一念発起し、a-bridgeを立ち上げる。
2004年より三軒茶屋に拠点を移し、アーティストを食い物にしないリアルギャラリーを、カフェ・バー・ラウンジのような空間にて展開中。Chelsea Films BLOGもどうぞ。

2008年10月アーカイブ

title: スーダラ節

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気を付けているのにやっちまった。
711の調理パンを食っちまった。
しかも、グラタンコロッケサンド。
サンドイッチでも、胃がもたれるのに...
一日に何個の揚げ物を揚げているか判らない油で揚げたグラタンコロッケの威力たるや半端無く。
胃袋にコールタールが、ずっしりと詰まっているようだ。
そんな状態で紹興酒をガブ飲み。
これじゃ身体に良いわけないよ。判っちゃ居るけど止められない。
御陰さまで、一日中嫁に背中を叩いてもらいゲップをして過ごしました。

title: 師弟関係

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阪神ファンの皆さんは、本当に悔しいシーズンであっただろう。
アンビリーバボー過ぎて、悔しさも通り越してしまったと言う人もいた。
その現況をつくってしまったのが、ダメ虎を優勝に導いた闘将のせい?って事もあるので、怒りの矛先を失っているのかも知れない。
そしてタイガースにとって、その記録にも記憶にも残るシーズンのフィナーレは、劇的な敗戦で幕を閉じた。
今シーズン最も印象に残った敗軍の将は、責任を取る必要は無いが自ら幕を引いた。
この人無くして、このチームが常勝軍団になる事は無かったかも知れない。
試合終了後、静かにダッグアウトに去る監督に、観客が一斉に岡田コールを巻き起こし、
選手、スタッフ総出で監督を胴上げで迎えた。
感動的な場面だった。

男同士が、ここまで号泣するなんて正直驚きました。
新聞を見て、グッときてしまいました。
我々の理解し得ぬ、深い深い絆が存在しているんでしょう。
人を動かすには、まず心から
そんな師弟関係に乾杯!

title: 疑わしくは

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Chelmag Blog「疑わしくは」
こちらをどうぞ

title: 教育について

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Chelmag Blog「教育について」
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title: デカケルトキハ ワスレズニ

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もうだいぶ前からであるが、a-bridgeは26時closeにさせて頂いている。
(日曜祝日除いてです。)
たった1時間の違いではありますが、この1時間が非常に余裕というかゆとりを生んでおり、
今まであまり無かった事ですが、「飲みにいくぞ!」と、スタッフを連れて、三茶の街に繰り出す事も多くなった。
御陰さまで体重も程よく戻り、久しぶりに会うと定番化されていた「痩せましたね。」というフレーズも、とんと聞かなくなった。
(それでも、ピーク時よりは5キロ程減っております。)
その中でも、2回に1回。5割打者が三茶王将でございます。
(2位が亜細亜屋台。3位が山灯火。)
三茶王将に、寺山店長が就任して以来、私達は三茶王将の虜でゴザイマス。
平日は27時までと、なんだかんだで店を閉めても30分の猶予を頂き、サックリと餃子ビールを楽しんでいる。
その甲斐もあって、御陰さまで私も餃子倶楽部会員である。
今まで頂いたメンバーズカードの中で、1、2を争う嬉しいカードだ。
(幼稚園児だった頃に、野球チップスカードで王選手を引き当てた時と同等、もしくは上。)
顔写真貼って、身分証明証にしたいくらいである。
5%割引と、微妙なテイストのガムをくれる。(ライチかパイナップル)
今日は、先週末で田舎に帰った大樹が、臨時で働きにきてくれている。
勿論、今日も王将だ。
ジャックニクラウスが、アメックスを提示するポージングをイメージしながら、
今日も餃子倶楽部カードを胸に、私は王将に出掛ける。

title: 沸々と

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何かいろいろと書く事があったのに、すーっとばしていったら過去に変わり今書く事も無くなっていった。
しっかし、今年の夏はよく遊んだ。
海に山に広島に三重に、また山に、楽しかった思い出と共に、
様々なモノを前に進める為の準備を始める時が来たようだ。
この瞬間は実に楽しい。
無限の可能性と、これから起こるであろう歴史に、毎日ヨダレものである。
2008年にやろうとしたモノは、出来たものもあり、出来なかったものもありで、
まぁこんなもんだろう。
2009年には、永年温めていた企画を、その当時の名称を使い実行に移す事となる。
麻布十番時代からの御付き合いの方々は涙モノの企画だ。
その発表は、また後日!

それにしても、今回のMuKu Partyは楽しかった。
行き当たりばったり感が拭えないイベントではあるが、
参加してくれているアーティストと、来て下さる皆様のお陰で、
特別なイベントとして成長していっている。
有り難い事です。
「親はなくとも子は育つ」とは、正にこの事。
子に教えられながら、いろんな角度からモノを見させて頂いている。
今回で20回目。
我々にとっては、そんなに節目とか考えていませんが、結局は積み重ねていると、
今回は節目のイベントとなったりもする。
意図していなくとも。
これからも、様々な媒体や環境を駆使し、皆様との共有を図りたいと思っておりますので
どーか、宜しく!

2008年も、あっという間に過ぎていきます。
年末まで盛り沢山で突っ走りますんで、要チェックで御願い致します!
では!!

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