a-bridge
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〈a-bridge〉代表 http://www.a-bridge.jp

「20世紀の子供達よ、何もせずして21世紀を迎えられるか!」と一念発起し、a-bridgeを立ち上げる。
2004年より三軒茶屋に拠点を移し、アーティストを食い物にしないリアルギャラリーを、カフェ・バー・ラウンジのような空間にて展開中。Chelsea Films BLOGもどうぞ。

2010年5月アーカイブ

title: 時計

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title: 痛風

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日曜日から体調が悪い。
膝を中心に、背中から下半身にかけて痛みが有り、力が入らない。
「拙いな...これ」
なんて思いながら仕事に出る。
若いスタッフは
「それ、痛風ですよ。間違いないっすよ!」
と能天気に言ってくる。
物事の吉美を分からない者は無邪気なものだ。

昨日より喉の痛み、昨晩より熱が出た。
関節痛で即座に、「痛風」と診断される我が生活。
改善するタイムリミットが、もうそこまで来ている。

title: GOISチャンネル(仮)

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昨晩、久々に先輩達と酒を飲んだ。
私が未だ、未熟な思春期時代に一時期お世話になった映像作家のお二人である。
その当時の私は思春期の例に漏れず、ただ漠然と息をして毎日生きていた。
やりたかった事とは余りにも云えない場当たり的な感情で、制作の現場にお邪魔させて頂いていた。
その時に、そんな中途半端な若造を招いて下さった監督さん達である。
十数年の月日が経ち、お二人は未だに第一線で活躍中であり、
私は漠然としていた靄の中から見つけた光明の在りかを求めa-bridgeを創り、もう足掛け9年になろうとしている。
その間、MuKu magazineを発行し、少しずつではあるが沢山のお話を共有させて頂く機会にも恵まれるようになって来た。
そして、そのMuKu magazineの活動の意味を感じて頂き、その先輩達は自らの発信力を持った映像サイトを今年スタートさせることになる。
「お前らの、MuKu magazineの活動に触発されたんだよ。」と。
有り難いお言葉も頂いた。
勿論、そのディレクターはGEWGAWヨシダである。

a-bridgeとして私達も参加させて頂く事になりました。
いろいろと面白い企画も考えております。
USTREAMを用い、毎週カウンターで繰り広げられる歯に衣着せぬ熱いトーク「説教Bar」や、各種イベントの中継等、
コンテンツを充実させていきます。
未だ企画段階故、少々フライング気味ですが、とても嬉しい気分になり報告させて頂きました。
河谷さん、川村さん、またゆっくり飲みましょう!
そして、オヤジならではの熱いトークを是非!!

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