a-bridge
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〈a-bridge〉代表 http://www.a-bridge.jp

「20世紀の子供達よ、何もせずして21世紀を迎えられるか!」と一念発起し、a-bridgeを立ち上げる。
2004年より三軒茶屋に拠点を移し、アーティストを食い物にしないリアルギャラリーを、カフェ・バー・ラウンジのような空間にて展開中。Chelsea Films BLOGもどうぞ。

2013年6月アーカイブ

title: コンフェデ

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たかだか善戦したところでガタガタ云うの辞めません?

この展開で負けた事は、勝ち味が無いって事でしょ。

あの試合勝たないと。。。

哀愁を辿ると嬉しい限りなんすが、ひとつ上に行って貰いたい!

国民の欲でございます。

title: 安愚楽

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巷を騒がす安愚楽牧場問題。

見ただけで不安になる会社名。

安易で愚かで楽。

そりゃ駄目でしょう。

そのセンスから疑わないと。

title: 自由と繁栄の弧

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朝は希望をもって目覚め、

昼は勤勉に働き、

夜は感謝をもって眠る。

「自由と繁栄の弧」麻生太郎より

title: 草野球

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久々に朝草野球に駆り出される。
痛めた膝は野球動きには厳しいらしく、ダッシュする事もままならない。
プレイもイメージとはほど遠く、悔しいばかり。
またの機会を待つとして、トレーニングに励もう。

昔取った杵柄は、しっかりとベースを創った方の言葉。
ちょっと小手先で上手くやっていた者は、キャッチボールもままならない。
また日々積み重ねよう。

個人競技も良いが、団体競技は深く面白い。
ピッチャーに声をかけ、素晴らしいプレーには拍手喝采を送り、ミスには励ます。
それがワンプレー毎に起こる。
今日の試合も、ほぼ見知りじゃない人。
だが、試合が終われば皆仲間。
それもまた面白い。

title: bohemianvoodoo

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若く勢いに乗るバンドのイベントをやらせて貰った。
関わる大人の熱もかなり高くなっている。
今回は凱旋めいた意味合いもあるようだったが、ウチに凱旋とはちょっとこそばゆい。
ただ彼達のライブは素晴らしかった!
より良い環境を求めている欲と、今関わるものへの感謝がギッシリ詰まった感情的なライブだった。

良い感情を頂いた。
僕も僕なりにそんなクリーン感情をブツけていきたいと改めて思わせて頂きました。
どうも有り難う!

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