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EVENT TITLE:penetrant 「CREAM」exhibition colsing party

EVENT DATE:2014.04.29(Tue)

2014.04.29.tue
penetrant 「CREAM」exhibition colsing party
Open 19:00
Fee.1,500yen

Live
 Goro Ito with Eiichi Sawado (20:00 - 21:00)

DJ
 Toshihiro Saito (Pepe California)


 
c_goro_ito.jpg伊藤ゴロー GORO ITO

作曲家、ボサノヴァ・ギタリスト、プロデューサー。
布施尚美とのボサノヴァ・デュオnaomi & goro、 ソロ・プロジェクト MOOSE HILL(ムース・ヒル) 、
坂本龍一や細野晴臣、高橋幸宏との共演等で活動する傍ら、 映画『雪に願うこと』オリジナル・サウンド・トラック他ドラマやCM音楽も手がけ、
国内外でアルバムリリース、ライブを行う。
Penguin Cafe Orchestra 『tribute』『best』、原田知世『music & me』『eyja』『noon moon』 ボサノヴァの名盤『GETZ/GILBERTO』誕生から50年を記念したトリビュート盤 『ゲッツ/ジルベルト + 50』他、多数のアルバムプロデュースも行なう。 2011年、青森県立美術館5周年を記念した『芸術の青森展』に「TONE_POEM 青の記憶 サウンド・インスタレーション」で参加、また2012年同館で開催された夏の企画展『Art and Air ~空と飛行機をめぐる、芸術と科学の物語』のサウンドトラックを担当。 2012 年にリリースした2ndソロアルバム『GLASHAUS』は高い評価を獲得しロングセラーとなる。 同年「伊藤ゴローwithジャキス・モレレンバウム スペシャル・デュオ・コンサート」を草月ホールで開催。 2011年より原田知世と歌と朗読の会「on-doc.(オンドク)」で全国ツアーを、 2012年より詩人の平出隆とTone Poetryを開始、多岐にわたる活動を展開している。 2013年12月3rdソロアルバム『POSTLUDiUM』をリリース。

http://itogoro.jp
 
 
 
澤渡英一 EIICHI SAWADO

音楽家/音楽講師/翻訳・通訳
一橋大学大学院言語社会研究科修士課程修了。音楽文化論を専攻し、20世紀半ば以降の実験音楽及びアメリカ現代音楽(主にモートン・フェルドマン)を研究。また奨学金を得てバークリー音楽院に留学しフィルムスコアリングを専攻。 近年、音楽家としてパリのDepot d'Art CafeピアノソロコンサートやロンドンFabric Londonでのライヴセット、 教育者として山口博史著『厳格対位法:パリ音楽院の方式による』(音楽之友社)への範例提供、 翻訳者としてファブリック・アート展及びアートブックなどを手がける。 2013年、以前に坂本龍一プロデュース公演を通じて知り合った伊藤ゴローの3rdソロアルバム『POSTLUDIUM』にピアニストとして参加。

http://www.esawado.net

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